
623
桂とでんちゅうー二人の彫刻家ー

624
酩酊したっ!ー荘八の東京懐旧的浪漫世界ー

625
中世の華TOKIOに蘇る
ー小さな己を包む寛容ー
627
静謐の至福に誘う聖母子

628
現代リアリズムのド迫力ーアントニオ・ロペスの優しい怖さ

629
鬱屈レオナルド、晴れ晴れ漱石

630
パリのブルジョア紳士の写実 ギュスタヴ・カイユボットの世界

631
胡座をかく『ミケランジェロ展』とサービスに心砕く古都『京都』展

632
二〇一四年の初詣で参観 清やか、観大和シャヴァンヌ(一)

633
二〇一四年の初詣で参観 清やか、観大和シャヴァンヌ(二)

634
開けてみたらミラノの宝石入り小箱

636
行かないでおくれ、少女のエロティシズムーバリテュス展を観るー

637
感激!高山寺の寺宝
妙なり!人間戯画の滑稽
ー宝の山に分け入る半日ー
638
ノクターンの奏でる叙情ーホイッスラーのジャポニズムー

639
珍しや、スイスからの到来物二つ

640
珍しや、スイスからの到来物二つ(二)

642
佳麗な「ラ・ジャポネーズ」による迎春

643
混沌と悲しみのアヴァンギャルド
ー小山田二郎の自己告白ー
645
明るく軽快、広やかにアール・デコ

646
送別する 世界を愛した画家夫婦を

648
自己追及の悲哀、時流再認の逸楽
ー静岡の春、石田徹也と小林清親の贈り物ー
649
自己追及の悲哀、時流再認の逸楽(二)
ー静岡の春、石田徹也と小林清親の贈り物ー
650
遊び空間の絢爛争乱氾濫ーこれが現代アートかー

651
混沌・混迷の展覧会ピクニック
ー陶磁作家ルオーとメキシコの竹田鎭三郎ー
652
日常世界への愛執と、そこからの自己解放
ー久隈守景とニキ・ド・サンファルー
653
日常世界への愛執と、そこからの自己解放(二)
ー久隈守景とニキ・ド・サンファルー
654
初詣で、ピカソ展の哀楽

655
ルネッサンスの二大画家展の天と地
ーボッティチェリとダ・ヴィンチー(一)
656
ルネッサンスの二大画家展の天と地(二)
ーボッティチェリとダ・ヴィンチー
658
明治近代洋画のアヴァン・ギャルドたち
ー原田直次郎+五姓田義松ー
