
586
深緑の語る生命の極み―ゴーギャンの贈り物―

587
暗き領野に連なり立つみ仏たち―国宝阿修羅展を訪ねて―

588
忘れ得ぬのはなんだったのか
ー『忘れ得ぬ女』を観てー
591
忘れ得ぬのはなんだったのか
ー『忘れ得ぬ女』を観てー(続)
592
私って『白樺派』感染症だったの?

593
「炎踊」の中に舞続ける愚

594
心ここにない遠い小さな世界へ
ー美術鑑賞ではない展覧会行脚ー
595
殿堂の等伯から駄菓子屋の英朋へ

596
殿堂の等伯から駄菓子屋の英朋へ(続)

597
仙境に遊ぶことの不可思議

598
イタリアのルネサンスとバロックに遊ぶーカポディモンティ美術館の贅沢ー

599
ロシア・アヴァンギャルドの世界 ーシャガールの魅力に酔うー

600
古代ローマ遺産展の大流行に舞う

601
古代ローマ遺産展の大流行に舞う(二)

603
古代ローマ遺産展の大流行に舞う(三)

604
絵が語る叙情詩ー古賀春江を愛しむー

605
動は動か、静は静かー岡本太郎と牛嶋憲之ー

607
昭和モダニズムが醸し出した世界ー少年時代の世界への印、藤谷虹児ー

609
アルプスの空気の煌めく微粒子にーセガンティーニ展ー

610
二人のエイキュー

611
二人のエイキュー(二)

612
日本画の異端児、中村正義の怪と快

613
自由放埓に対する自負・自滅の生ー大正の一青春、村山槐多ー

615
仰天!二度目の曽我蕭白

616
夏の終わりのまなこ遊び
ーベルリンの至宝からロシアのレーピンまでー
617
夏の終わりのまなこ遊び(二)
ーベルリンの至宝からロシアのレーピンまでー
618
夏の終わりのまなこ遊び(三)
ーベルリンの至宝からロシアのレーピンまでー
619
夏の終わりのまなこ遊び(四)
ーベルリンの至宝からロシアのレーピンまでー
621
聖域化した道化の世界

622
聖域化した道化の世界(二)
