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夏の終わりのまなこ遊び(四)
ーベルリンの至宝からロシアのレーピンまでー -
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聖域化した道化の世界
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聖域化した道化の世界(二)
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桂とでんちゅうー二人の彫刻家ー
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酩酊したっ!ー荘八の東京懐旧的浪漫世界ー
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中世の華TOKIOに蘇る
ー小さな己を包む寛容ー -
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静謐の至福に誘う聖母子
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現代リアリズムのド迫力ーアントニオ・ロペスの優しい怖さ
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鬱屈レオナルド、晴れ晴れ漱石
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パリのブルジョア紳士の写実 ギュスタヴ・カイユボットの世界
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胡座をかく『ミケランジェロ展』とサービスに心砕く古都『京都』展
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二〇一四年の初詣で参観 清やか、観大和シャヴァンヌ(一)
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二〇一四年の初詣で参観 清やか、観大和シャヴァンヌ(二)
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開けてみたらミラノの宝石入り小箱
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行かないでおくれ、少女のエロティシズムーバリテュス展を観るー
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感激!高山寺の寺宝
妙なり!人間戯画の滑稽
ー宝の山に分け入る半日ー -
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ノクターンの奏でる叙情ーホイッスラーのジャポニズムー
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珍しや、スイスからの到来物二つ
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珍しや、スイスからの到来物二つ(二)
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佳麗な「ラ・ジャポネーズ」による迎春
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混沌と悲しみのアヴァンギャルド
ー小山田二郎の自己告白ー -
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明るく軽快、広やかにアール・デコ
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送別する 世界を愛した画家夫婦を
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自己追及の悲哀、時流再認の逸楽
ー静岡の春、石田徹也と小林清親の贈り物ー -
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自己追及の悲哀、時流再認の逸楽(二)
ー静岡の春、石田徹也と小林清親の贈り物ー -
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遊び空間の絢爛争乱氾濫ーこれが現代アートかー
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混沌・混迷の展覧会ピクニック
ー陶磁作家ルオーとメキシコの竹田鎭三郎ー -
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日常世界への愛執と、そこからの自己解放
ー久隈守景とニキ・ド・サンファルー -
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日常世界への愛執と、そこからの自己解放(二)
ー久隈守景とニキ・ド・サンファルー -
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初詣で、ピカソ展の哀楽