
NO.656
インレー湖 湖上のホテルのロビーにて

NO.657
バガン ローカンナンダー・パヤー 鐘楼の吊具

NO.658
カックー 一家の塔墓

NO.659
ミャンマー カックー 礼拝堂

NO.660
タイ バンコク ワット・アルン

NO.661
バンコク ワット・プラケオ

NO.662
バンコク ワット・プラケオ(2)

NO.663
バンコク ワット・ポー

NO.664
バンコク 王宮

NO.665
アユタヤ ワット・マハタート

NO.666
バンコク スワンナプーム国際空港ロビー

NO.667
ヴェルツブルク アルテ・マイン橋

NO.668
ヴェルツブルク レジデンツ庭園

NO.669
ヴェルツブルク 幾何学庭園

NO.670
ヴェルツブルク ノイミュンスター教会

567
画家靉光(あいみつ)の暗鬱の魅力

568
和洋の間で北斎が語る

569
何の虜因となったのか、お前、河野通勢よ

571
「絵画の冒険者」暁斎Kyosaiの風貌

572
二つのモディリアーニ展を見る

573
祈りの場からその身を解けば

574
昔の誼に誑かされて

575
杉本健吉を送る

576
大正の文化の匂い、碧南ー藤井達吉現代美術館開館記念展を観るー

579
オフィーリアを超えてミレーを見る

580
フェルメール人気って・・・

581
ハンマースホイの寡黙

582
ハンマースホイの寡黙(二)

584
三井寺の宝が醸した大阪の異体験

585
絢爛、眩しさ溢れる迎春
